お客様の気持ちに
寄り添った提案を
心掛けています。

石川 和喬

ISHIKAWA KAZUTAKA

良いところも悪いところも
理解していただけるよう
ご提案させていただきます。

不動産業界に携わらせていただき10年以上が経過致しました。その中で強く感じることは、当たり前なことですが一人ひとり顔や性格が違って個性があるように、一つとして同じ不動産は無いということです。
外観、間取、床や壁の色、陽当たり、眺望等々、皆様がご所有またはご購入をご検討の不動産にも一軒一軒に個性があります。その個性を理解し、良いところも悪いところも理解していただけるようご提案させていただきます。私自身、自宅を購入した経験もございますので、住宅ローンのことなど実体験も踏まえながらお客様にとっての最善のライフプランを一緒に考えていけたらと思います。営業マンとお客様という垣根を時には超えて友人や親族のようにお客様に寄り添った安心できる存在でありたいと思います。

「自分だったらどうするか」を常に念頭に。
不動産のご購入、ご売却は人生で決して多く経験するものではありません。さらには、人生でおそらく一番高額なお買い物となると思います。 そんな人生を左右する不動産のお取引は、信頼できる担当でないと安心して任せることはできないと思っています。
私は、お客様に提案する時は常に「自分だったらどうするか」「親族・友人だったらどういう提案をしてあげられるか」という視点でお話をさせていただきます。最善の提案をするために、不動産売買のこと、賃貸経営のこと、税金のこと…様々なことを勉強しています。

私は、ガツガツとした営業スタイルではない分、お客様の気持ちに寄り添った提案を心掛けています。会社の利益を考えるとマイナスかもしれませんが、お客様の状況を伺ったうえで過去にはご売却せずに賃貸に出すこと、リフォームして住み続けることなどをご提案したこともあります。そういったお客様やお取引をさせていただいたお客様から、お知り合いの方やご親族の方などのご紹介のお声がけをいただいた際は、この上なく嬉しくなるのと同時に身の引き締まる思いです。目先の利益にとらわれず、一生に何度もない不動産のお取引を長い目で見てお客様に取ってベストな提案をしていきたい。そうして、お取引だけの一時的なお付き合いではなく長いお付き合いをさせていただき、ご縁を大事にしていきたい。
そんなお付き合いのできるお客様が一人でも多くできたらと思いながら今後も満足いただけるお取引をしていきたいです。